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毎年4月ってテロとか事件が多かったりするんですよ。

何故かっていうと、ヴァルプルギスの夜っていう悪魔崇拝者達のお祭りがあって

この4月30日の夜には盛大な儀式が行われるんですね。

それが血の儀式といって人間のお供えが必要になるんです。

それで過去の歴史を見てもこの儀式の為だったのか?と思われる事件やテロがあったりするんです。

なので私みたいな人間が祈っても大した力もありませんが、

一日中、何事もありませんようにって念じながらここ数日間、過ごしていました。

さて、これはもしかしてサタニストエリートの仕業?と思った記事をピックアップしますね。

まずこれ


シリア首相暗殺未遂 車爆発 警護員ら6人死亡か

【カイロ=今村実】内戦中のシリアの首都ダマスカスで二十九日、ハラキー首相の車列付近で爆発があった。国営放送は「首相は無事」と伝えたが、警護要員ら六人が死亡したとみられる。首相を狙った暗殺未遂事件とみられる。ロイター通信などが伝えた。
 国営放送によると、現場は首都西部のマザ地区で、政府庁舎や各国大使館、政権幹部の住居などがある。警備が最も厳重なはずの地区で首相が標的にされ、政権に動揺が広がる可能性がある。
 ロイター通信が伝えたシリア人権監視団(ロンドン)の情報によると、ハラキー首相の警護要員ら六人が死亡した。遠隔操作の車爆弾が使われた可能性があるという。
 現場ではバスを含めて数台の車が破壊されたもよう。国営放送は、首相が会合に出席した映像を流したが、その収録が事件の前なのか、後なのかは明確でない。
 ハラキー氏は元保健相で、前任のヒジャブ氏が昨年八月に反体制派に離反した後、首相に任命された。
 ダマスカスはアサド政権の牙城だが、四月九日にも中心部で大規模な爆発があり、少なくとも十五人が死亡した。昨年七月には中心部の治安当局ビルで爆発があり、国防相らが暗殺される事件があった。
 シリア各地ではこれまで、車を使った爆弾テロも相次ぎ、イスラム過激派の関与が疑われている。


ロシア・トゥディのニュース動画

動画では少なくとも13人が死亡、70人が負傷とありますね。

被害者は罪の無い市民ばかりです(´;ω;`)

反政府軍、アルカイダの仕業らしいですが、

アルカイダ=CIAですからね(;´д`)








取り急ぎ動画貼るので字幕がないんだけれど


シリア上空を飛んでいた159人の乗客を乗せたロシアの民間航空機に向けて

2基のミサイルが発射された模様

記事は翻訳ソフトを使って読んでみてね

Missiles fired at' Russian plane with 159 passengers onboard flying over Syria

ロシアの連邦航空交通機関がこのミサイル発射をすぐに警告して

パイロットが高度を上げたのでミサイル攻撃は回避できたんですが

これ、シリアにいるCIAからの攻撃なんじゃないかってすぐに思いましたね。

これをシリア政府のせいにすればシリア介入にロシアを引き連り込む事ができますからね。

まぁ、こっちのテロ行為は不発に終わったという事ですが、

5という数字もサタニストが喜ぶ数字なのでしばらく要注意だなぁと思ったり。

しばらく祈りの境地で日々を過ごしそうだ。

You Tube にこんなビデオを投稿している人がいましたね。

NWOの4月の犠牲というタイトル



4月30日の生贄にされたんじゃないのかっていう事件を紹介していますね。。。




それからこれはテロと無関係なんだけれども

オランダ女王が退位表明=皇太子、4月30日戴冠へ

【ブリュッセル時事】オランダのベアトリックス女王(74)は28日、国民向けにテレビ演説し、4月に退位すると表明した。次期国王には女王の第1子で王位継承権第1位のウィレム・アレキサンダー皇太子(45)が即位する。戴冠式は4月30日に行われる予定。
 オランダの国家元首は前代、前々代も女王で、男性の国王は1890年に死去したウィレム3世以来となる。
 ベアトリックス女王は1938年、ユリアナ前女王の第1子として出生。80年に42歳で即位し、33年にわたり国民の厚い支持を得てきた。
 しかし、女王も今月31日には75歳の誕生日を迎えるため、若い世代に責任を託すにはふさわしい時期だと考え、退位を決断したという。演説で女王は「あなた方の女王でいることができた素晴らしい年月に受けた信頼に深く感謝している。皇太子とマキシマ妃は、新たな役割のための十分な用意ができており、わが国のため献身的に尽くすだろう」と語った。(2013/01/29-06:47)


ヨーロッパ貴族っていうのはイギリス王室をはじめ、サタニストなんですよね。

だからこの日に戴冠式を持ってきたんでしょうね(;´∀`)

サタニストにとっちゃめでたい日なんだろうか・・・
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2013.05.02 Thu l 世界 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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