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さて、現在、北朝鮮がアメリカと戦争を始めようとしているように

ニュースを見ているとそう受け取れます。

実際どうなのでしょうか?

アメリカが戦争する時のきっかけをまとめてみましょうね。

この動画がすごく参考になります。

ベトナム戦争はどういう理由で行われた戦争なのかわかる動画です。

重要動画なので是非ご覧下さいね。


わかりましたか?

ベトナム戦争は武器商人国家であるアメリカが金儲けの為に行った戦争なんですね。

儲かるんですよ。国家相手の取引なのでその額は莫大です。

日本の箱物建設みたいな感覚なんですかね?公共事業みたいな感覚なんでしょうか。

毎年何処かの国を侵略しています。



日本が参加する事をせずに支援をした事で知られている湾岸戦争はどうだったでしょうか。

支援したと言われる90億ドルを含め近隣諸国などへの資金を入れると、135億ドル(1兆800億ドル)に達していたんだそうです。

2分28秒からご覧下さい。


びっくりですよね。

ベトナム戦争も湾岸戦争もアメリカの自作自演で始まったんです。

それだけじゃありません。

イラク戦争はどうだったでしょうか。

ウィキペディアにはこう書いてあります。

イラク戦争開始の根拠として、“イラクが大量破壊兵器を保有している可能性があること”、および“国連の無条件査察を受け入れなかったこと”が挙げられている。なお、戦闘終結後、アメリカから派遣された調査団が大量破壊兵器の捜索をおこなったが発見されず、2004年10月に「イラクに大量破壊兵器は存在しない」との最終報告を提出した。

そして現在アメリカは911以降テロとの戦いと称し、テロリストを追いかけているんですが

そのテロリストの代表であるアルカイダはアメリカが作ったものです。

テロとの戦いをするためにね。

アルカイダはアメリカ政府自体が作ったものだとしたら、

911の真の実行犯はもうおわかりですよね?



元CIAがアルカイダは実在していないと証言しています。


リビアでは国家に不満を持った市民が反乱を起こし、それを政府が弾圧。

可哀想な市民をアメリカが侵略して助けてあげましょうってシナリオでした。

カダフィは独裁者と悪いイメージで知られていましたが、ずっとずっと国民思いの指導者だったようです。



カダフィが殺された理由を知らないといけません。


リビアでの政権転覆にはCIAが背後で行っていたんですね


さて、現在はシリアで内戦が行われていますが、その背後にもCIAがいて、

同じパターンです。反政府部隊は実はお金で雇われた人々であってシリア市民じゃないようです(;´∀`)

この反政府部隊に武器を提供支援しているのはCIAですからね。

シリアの戦争のきっかけはこの動画がわかりやすいです。



$世の中おかしい・・・

アメリカが戦争しようとする時というのは

自作自演の可能性が高く、主流メディアが戦争肯定に傾く為に、戦争への危機を煽るニュースばかりになるんです。

ターゲット国家の脅威を書き連ね、国民の不安を煽るんです。

そうしてあの国家を叩かねば私達がやられるって国民を洗脳していくんですよ。




そういえばアフリカを侵略したくてコニー2012なんて映画を出したこともありましたね(;´∀`)


芸能人有名人騒動員してねwwwwwwwwwww


今回の北朝鮮もわかりませんよ?



ただ単に緊張を煽りたいだけなのかもしれませんね。

まぁ、中国に資源を横取りされたくないから、この近辺で戦争してくれれば

いずれ平和維持活動をアメリカが先導してやれば、有利に資源を奪えるとでも考えているんでしょうかね(;´∀`)





もう以前からこのブログで指摘していますが、

近年、日本人が右翼化するように、

近隣諸国と対立するようにさせられている部分があると私は感じています。

そういう国民が戦争を支えてくれますからね(;´∀`)

今までの戦争のキッカケを知ってニュースを読むのとそうじゃないのと大違いですから

是非知っておいてもらいたいと思ってちょっとまとめてみました(・∀・)ノ

こういう自作自演を偽旗作戦って言うんだそうです。


そんなのばっかり(ーー;)
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2013.04.12 Fri l ブログ l コメント (5) トラックバック (0) l top

コメント

1. 有難うございます。
ニュースに惑わされないように、気を付けます。一般市民も賢くならないと、騙されますね。
2013.04.12 Fri l 琥珀. URL l 編集
2. Re:有難うございます。
>琥珀さん

そしてこういった事実を把握されたくないが為に映画があり、TVの娯楽番組があり、スポーツ観戦があり、水道水にフッ素が入れられてアホにされているんですね。アホを量産しないとTVでプロパガンダニュースを流しても騙されてくれませんからね。
2013.04.12 Fri l wake up Japan. URL l 編集
3. おはようございます
自分なりにまとめてみました(^-^)/♪


世界の軍事および戦争利権、すなわち戦争をすることにより大量の兵器の需要が生まれ、主としてアメリカの軍産複合体がオアシスのように潤うという構図を動かしているのは、言うまでもなく、アメリカという “国家” ではない。

それは、民間銀行であるにもかかわらずドルの発行権を有する連邦準備制度理事会 (FRB = Federal Reserve Board または Banks) という詐欺金融組織を駆使して、憲法を改竄させながらアメリカ政府に寄生し、新世界秩序 (NWO = New World Order) の実現を何百年もかけて画策してきた、アシュケナージ・ユダヤ人の「国際金融資本(イルミナティ)」という集団である。

20世紀の二度の世界大戦、そしてこれから中東を軸として勃発するであろう三度目の大戦も、全て彼らが計画した通りに進められてきた。

http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html

また、かつてのアドルフ・ヒトラーも、スイスの闇金融機関の国際決済銀行 (BIS = Bank for International Settlements) を通じてイルミナティから資金提供を受け、あらかじめ自らが負ける事を承知した上で、任務を遂行していたに過ぎない。

http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_hb/a6fhb500.html

さらに今回、アメリカから30億ドルの賄賂が北朝鮮側に渡ったという情報がある。

http://ameblo.jp/psydrseiya/entry-11505530418.html

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51876778.html

しかも、過去に北朝鮮以外で “悪の枢軸” と呼ばれていた、ユーゴスラビア、イラク、アフガニスタン、リビアなどの国々が、実際には大量破壊兵器を持っておらず、アルカイダなどのテロ組織はアメリカの CIA が育成し、アメリカ自身が送り込んで戦いごっこをするという、自作自演のお芝居であった。
2013.04.12 Fri l あまがえるクロロ II. URL l 編集
4. いつも拝見しています
わかりやすい動画をありがとうございます。命の大切さとゆう基本的な道徳なんて・・・彼らにはわからないのですね。むなしくなってきますけど、真実を知ることがいかに大事なことかと感じます。    
2013.04.12 Fri l ハニバニ. URL l 編集
5. 無題
この一連の動画はかなり前から拝見してました。

偽ユダヤのNWO計画を常に意識しているともう、先の事がある程度分かってしまいますよね(-。-;
戦争も結局は金目当てですし、イラク戦争は石油ぶんどりが本当の目的でしたしね^^;

フセインはまともで紳士的な人間だった。
カダフィも国民に愛されていた。
チャベスもカダフィの盟友だった…
しかしやはり毒を盛られて殺されてしまいました…

日本の、憲法9条をなんとかして改正したがる売国奴どもは、なんとしてでも排除しなければいけませんね!

夏の参議院選挙の不正がまた行わなければ良いのですが…
2013.04.12 Fri l tetsu. URL l 編集

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